勇心酒造 Wellness

バリア機能を育てる(ライスパワーNo.11)

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あなたの肌バリアは弱っています
バリア機能の低下がさまざまな肌トラブルを招く

乾燥やかゆみなど深刻な肌トラブルを抱えている肌では、どんなことが起きているのでしょうか?
健康な肌は、肌の一番上にある角質層の「バリア機能」がしっかり働いて肌を守っています。
悩みを抱えている肌は、このバリア機能が弱っていることが多いようです。
バリア機能とは、肌の内側から潤い成分が蒸発するのを防いだり、外からの刺激や異物の侵入を防いだりする働きのことです。
健康な肌の角質層は、角質細胞が整然と並び、その隙間をセラミドなどの細胞間脂質がきっちりと埋め、例えるならレンガの壁のような構造になっています。
この強靭な角質層が防護壁となり、肌を守ってくれているのです。
しかし、バリア機能が低下した肌は、角質細胞同士の結びつきが弱く、細胞間脂質の量も少なくなり、もろくなった壁のような状態です。
こうなると水分が逃げ出して肌はカサカサに。外部からの刺激も侵入しやすくなります。
バリア機能の低下により乾燥した肌は、かゆみを誘発し、肌を掻くことでさらにバリア機能を破壊して症状を悪化させる悪循環に陥ります。
また、ウィルスや細菌などに対する抵抗力も弱くなり、湿疹や炎症などを起こしやすく、慢性化してしまうことがあります。

「保湿」から一歩進めた「改善」※ケア
バリア機能の高い、強く健やかな肌を育てる

では、バリア機能が低下した肌をケアするにはどうすればよいのでしょうか。
すぐに思いつくのは、「保湿」ですね。保湿剤で水分を補う、肌表面に油分の膜をつくるなどして保湿するケアです。
でも、ていねいに保湿しているつもりなのに、なぜかトラブルを繰り返してしまう、ということはありませんか?
勇心酒造が開発した「ライスパワーNo.11」によるバリアケアは、「保湿」からさらに一歩進めた「改善」※ケアです。
肌の上から与えたり、補ったりして一時的に潤すケアとは異なり、肌が本来持っている「自ら潤う力」を改善※することでバリア機能を整え、強く健やかな肌を育てる、革新的なアプローチによる根本ケアです。
肌が本来持っているバリア機能が健全に働き、継続的に肌の内側から潤いを保つことができるようになれば、トラブルを繰り返さない健康な肌に近づきます。

できるのはライスパワーNo.11だけ
自ら潤う力を改善※する唯一無二の有効成分

勇心酒造が開発した「ライスパワーNo.11」は、肌自ら潤う力(皮膚水分保持能)を改善※する効果を持つ、日本で唯一の医薬部外品の有効成分です。
ライスパワーNo.11が肌表面を潤すとともに、肌奥の基底層(肌の細胞が生まれるところ)までしっかり浸透。
直接細胞に働きかけて、肌自らが良質なセラミドを作り出す力を引き出し、バリア機能の整った健康な肌を育てます。
ライスパワーNo.11なら、弱った肌機能の改善※が期待できます。
※ 医薬部外品の効能・効果/皮膚水分保持能の改善

※1基底層まで ※2医薬部外品の効果効能/皮膚水分保持能の改善

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