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トラブルを繰り返さない強いバリアをつくる~バリアケア®薬用ボディクリーム~

なぜ肌トラブルを繰り返してしまうのか

老人性乾燥肌、アトピー性皮膚炎、糖尿病患者など肌が敏感な人は、かゆみ、乾燥、赤みなどの辛い症状に悩まされていることが多く、悪化や再発を繰り返してしまうことも少なくありません。

肌トラブルを繰り返してしまう原因としては、肌のバリア機能が低下していることが考えられます。
バリア機能が低下した肌は、内側から水分が蒸発して乾燥しやすく、外部刺激を受けやすい状態のため、かゆみや赤みなどが発症します。
そのためバリア機能が弱ったままでは、せっかく病院の処方薬などで症状を抑えても、トラブルの原因が解消されていないので「よくなったり、悪くなったり」を繰り返すことが多くなってしまうのです。

日常に潜むバリア機能低下の要因

肌のバリアは非常に壊れやすく、日々の何げない生活習慣の中にもその要因が潜んでいます。
例えば入浴。
ゴシゴシ洗いや洗いすぎに注意していても、実はお湯に浸かるだけでも必要な潤い成分が流れ出してバリア機能が壊れてしまい、肌を乾燥させます。
肌トラブルを繰り返す人は、“バリアを壊さないこと”と同時に“強いバリアをつくること”が大切です。
ただし “強いバリアをつくる”と言っても、肌の上に油分などで膜を張ってバリアを作るいわゆる保湿では、一時的に肌を保護できても、洗ったり時間が経ったりすると保湿剤が取れてしまい肌を守ることができません。
肌トラブルを繰り返さないようにするには、肌そのもののバリア機能が正常に働くように肌を育てることが必要です。

肌本来の機能を改善※する ~バリアケア®薬用ボディクリーム~

「バリアケア®薬用ボディクリーム」は、肌の表面に油分などの膜を張って保護(フタ)するのではなく、肌そのものを改善※して強く健やかな肌を育むクリームです。

有効成分ライスパワー®No.11の働きにより、「肌が本来持っている力」を改善※することでバリア機能を整え、乾燥かゆみなどのトラブルを繰り返さない肌へと導きます。
ライスパワーNo.11は、「皮膚水分保持能の改善」効果を日本で唯一認められた医薬部外品の有効成分です。

●すぐに潤い、しっとり感が持続
「バリアケア薬用ボディクリーム」は、有効成分ライスパワーNo.11が素早く角質層内を潤し、即時に水分保持能を高めます。
塗ってすぐに潤いを保つことができるようになり、しっとり感が持続します。

●内側から肌を改善※し、トラブルを繰り返さない肌へ
ライスパワーNo.11は、角質層のさらに奥にある基底層(肌の細胞が生まれるところ)にまで浸透。
健康な細胞が育つように促し、セラミド(バリア機能に欠かせない潤い成分)を増大させて水分保持能を改善し、バリア機能の整った強い肌を育てます。
継続使用することで内側から肌を改善※し、乾燥かゆみなどのトラブルを繰り返さない肌へと導きます。

●肌にしっかり密着して潤いを保つ
肌にきちんと密着する濃厚なテクスチャーでありながらもベタつかず、入浴後に塗布すると翌朝までしっとり感が持続します。

※医薬部外品の効果効能/皮膚水分保持能の改善

バリアケア薬用ボディクリーム 使用目安量

ライスパワーバリアケア薬用ボディクリーム使用目安量

成人の人差し指の先端から遠位指節間関節の1/2までの長さをすくった量が約0.5gです。
0.5gで成人の手のひら約2枚分の面積に塗れます。

バリアケア薬用ボディクリーム 使用方法

ライスパワーバリアケア薬用ボディクリーム風呂上りクリーム付け方使い方
(1)清潔にした手で保湿剤を取り、数か所に置きます。
ライスパワーバリアケア薬用ボディクリーム塗り広げ方効果的な使い方
(2)手のひら全体で優しく、薄く伸ばすように塗ります。

●気になる部分は重ね塗りを
肌トラブルを起こしやすい部分に1日数回適量をこすらず塗り広げてください。
入浴後と朝の使用をおすすめします。気になる部分は重ね塗りをすると効果的です。
※顔にご使用の場合は、手になじませ、量を調節しながら塗り広げてください。

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